きょうのエスキス

ケースワーカーから復職。R2一級建築士試験、学科復活合格に向けて奮闘中。じんわり日々の振り返り。

ゾーニングとコアの関係

空間構成の重要性を見直して、ゾーニングとコアの関係をまとめようとしていたら、ハッとさせられるツイートを目にしました。(学科のときから、ネットをチェックし、勉強法を探っています。)

管理・共用・宿泊ゾーンを色分けすることは、今までにも言われていたことですが、アンテナを張っていると、新たな視点が見えてきますね。同じ課題を解いた受講生の方々のゾーニングを見てみると、これだけのパターンがあるのかということと、なんとなくですが、コア(吹抜けを含む)の位置に規則性がありそうだなと。これからは、エスキスを強化して、毎晩寝る前に記述の暗記をがんばります。記述は、学科の「施工」のように、やはり追い込み勉強になりそうです。